PR・IRにお悩みのベンチャー企業の皆さま

私たちは、メディア・VC・理系ライター出身者のプロフェッショナル集団です。


私たちはこれまでに、ベンチャー企業や大学研究室の皆さまからいただいた悩みを、数多く解決してきました。

こんなことに悩んでいらっしゃいませんか?

よくご相談を受けること

難解な技術を分かりやすく伝える

誰に向けて何を書くのか

私たちは、どんな難解な技術であっても、わかりやすい言葉に翻訳して、投資家や多くの人に貴社の事業内容を伝えます。テックベンチャー総研のメンバーは、多くの著作等や記事をこれまで編集・執筆してきました。

▽究極のスーパー電気自動車「エリーカ」開発者インタビュー ▽葉緑体とミトコンドリアのゲノムの探求 ▽半導体生体センサーがもたらす医療の革新 ▽蓄電池が作る「自動運転社会」 ▽『僕はミドリムシで世界を救うことに決めました』(ユーグレナ) ▽『低炭素社会』(前東大総長・三菱総研理事長・小宮山宏) ▽国立環境研究所「2030年の未来シナリオ」・パンフレット制作 ▽冷蔵庫に閉じ込められた日本を再設計する(元ソニーCEO,出井伸之氏) ▽鉄道と燃料電池」(『ENEFARM LIFE 2011年9月号』)「ウェルネスエコノミー」をつくる。 誰もが健康になれる社会のために。(FiNC Technologies溝口勇児社長) ▽この日本をエネルギー大国に。ぼくは、そのために生まれてきた。(チャレナジー・清水敦史社長) ▽賃金の前払いをアップデートする。世界から「貧困スパイラル」をなくす。(ドレミング・高崎将紘氏)

その他、メンバーが手がけた記事、著作は多数ございます。

メンバー紹介

Members Introduction

The Team

Our creative team

代表取締役CEO

山口一臣
Yamaguchi Kazuomi

キャリアの大半をメディアの制作現場で過ごし、業界内に多彩な人脈を築く。記者歴30年、元週刊朝日編集長。ゴルフ専門出版社のゴルフダイジェスト社から朝日新聞社へ中途入社。ゴルフは万年アベレージ級。朝日新聞社では出版局(当時)で、政治、経済、マネーからスポーツ、芸能まで幅広い分野の記事を執筆した。
2001年、週刊朝日記者として「9.11テロ」取材で、ニューヨークとパキスタンに特派。週刊百科統括編集次長として子ども向けの科学まんが週刊誌「かがくる」を創刊、同誌を台湾、中国、韓国での発行にこぎつけた。2005年11月、週刊朝日の第41代編集長就任。退任までの5年半の間に「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」を2回受賞、赤字だった同誌の収支を2年で改善し、3期連続の増収増益を達成した。
テレビ朝日、文化放送などテレビ、ラジオにレギュラー出演するかたわら、若手フリー記者の育成にも力を入れ、当時駆け出しだった記者たちが業界全体で活躍している。朝日新聞社が出版部門を分社化する際は、分社化プロジェクトのメンバーとして、新会社の設立を手がける。2011年4月から販売部長として営業部門を統括。その後、朝日ホール総支配人など新聞社のマネジメント職を歴任した。
2016年11月、選択定年により朝日新聞社を退社し、起業する。1961年1月1日東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。母校・早稲田大学高等学院の同窓会副理事長、公益社団法人自由報道協会運営委員、宣伝会議「編集・ライター養成講座」専任講師などを務める。Yahoo!ニュース個人のオーサー、朝日新聞デジタルでは「今日からランナー」を連載中で、世界6大マラソンを完走した。自己ベストは3時間41分19秒(ネット)。

代表取締役COO

河野正一郎
Kawano Shoichiro

1967年東京都生まれ。早稲田大学法学部卒業後、朝日新聞社に入社。入社2年目の92年夏、石川代表の星稜高校に同行取材。松井秀喜さんの5連続敬遠で騒然とする甲子園球場を記者席から観て、足が震えた。94年4月に神戸支局へ赴任。95年1月17日は前日夜からの泊まり勤務だったため、支局内の泊まり部屋で阪神・淡路大震災に被災。前日までとはまるで姿が異なる街を見て、心が震えた。その後、大阪本社社会部。開港したばかりの関西空港や、殺人などの強行犯事件を扱う大阪府警捜査1課、横山ノック氏が知事だったころの大阪府庁などを取材した。2000年4月から週刊誌『AERA』記者となり、事件や経済、政治などを幅広く取材。2001年11月、「9.11同時テロ」後はアフガニスタンへ。2002年9月の小泉訪朝で北朝鮮が日本人拉致を認めた後は、拉致被害者家族の取材に明け暮れた。その後、大阪本社・東京本社社会部を経て、2006年からAERA副編集長。
毎週の週刊誌編集のかたわら、政治から芸能まで幅広い分野の本や別冊の編集を担当。2008年9月のリーマン・ショック後に、経済トピックスに特化した『AERA Biz』を創刊。滝川クリステルさんをナビゲーターにしてヒット、シリーズ化された。編集を手がけた本・ムックは『悪党 小沢一郎に仕えて』(石川知裕著)、『チームのスイッチを入れる。カリスマじゃなくてもできる組織を変える55の戦略』(全日本女子バレーボールチーム監督・眞鍋政義著)、『劇団☆新感線30年 サムライたちの軌跡』など多数。
編集一筋だった朝日新聞社を2016年に退社。フリーライターとしてベンチャー企業創業者を相次いで取材し、テックベンチャー総研のビジネスモデルの原型を思いついた。テクノロジーが日本を、世界を変えると信じている。

取締役

神永将行
Kaminaga Masayuki

1974年茨城県生まれ。早稲田大学政治経済部卒業後、コンサルティング会社に入社し、新規事業の立ち上げ支援や事業計画の策定、営業力の強化支援などに当たった。コンサルティングを行う中で、「企業が最も必要なのは血液たる資金。しかし、その出し手である銀行の論理がわからなければ、表面だけのコンサルティングしかできない」と感じ、あおぞら銀行(旧・日本債券信用銀行)に転職して本店営業部に。貸出業務、査定業務などをしながら、企業のコーポレートファイナンスを学んだ。同銀では、マルチカレンシーやシンジケートローンの組成などにも従事した。
その後、オリックスキャピタルに移り、ベンチャーキャピタル業務に就く。2007年に独立し、株式会社フューチャーデザインを設立(現在も同社代表取締役)、マネジメントコンサルティングと金融(投融資)の経験を生かし、ベンチャー企業の支援を行う。
ベンチャー企業に対しては、単に投資家を紹介するのではなく、投資する側の立場から見たビジネスモデルの再構築などを提案し、より効果的な資金調達になるよう心掛けている。独立後の調達実績は総額34億円。他にマーケティング支援、営業支援、内部管理体制構築支援なども手がける。企業の上場前準備支援なども行なっている。
【現職】 株式会社フューチャーデザイン代表取締役、株式会社テックベンチャー総研 取締役、株式会社日本凱旋 取締役

取締役

大越裕
Okoshi Yutaka

1974年茨城県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、株式会社宣伝会議に入社。環境ビジネス誌の広告営業を経て、出版・Web編集の専門誌『編集会議』の創刊スタッフとなる。同時にプロのライター、編集者の育成を目的とする「編集・ライター養成講座」の立ち上げと運営を担当。第一線で活躍する講師陣の話に刺激を受け、「さまざまなジャンルの本を作りたい」という思いが芽生え同社を退社。
その後、ベンチャー出版社に編集者として転職し、そのプロダクション部門の責任者として、自社および大手出版社の新書、単行本を多数手がけた。2011年、関西に移住してライターとして独立。
理系コンテンツの編集ライティングを専門とする「チーム・パスカル」を結成し、全国の国公私立大学、研究機関の研究者や、テクノロジー系企業の経営者・エンジニアの取材を現在も継続する。これまで編集・構成を手がけた本に『僕はミドリムシで世界を救うことに決めました』(ユーグレナ創業者・出雲充著)、『謎の会社、世界を変える エニグモの挑戦』(エニグモ創業者・須田将啓、田中禎人共著)、『低炭素社会』(元東京大学総長・小宮山宏著)などがある。雑誌『AERA』や『Forbes JAPAN』などで多数のベンチャー経営者を取材執筆。研究者やベンチャー創業者を突き動かす根源的なエネルギーを、文章によって世に広く知らしめることに使命感を抱く。

編集長

萱原正嗣
Kayahara Masatsugu

1976年生まれ。神奈川県立湘南高等学校、京都大学法学部卒業。NTT西日本、日本ヒューレット・パッカードを経て、コンテンツ制作の世界に。自然科学・理工系の製作物を中心に、人文・歴史・社会科学や人物ルポまで幅広いテーマを手掛ける。
一番の強みは「理解力」と「翻訳力」。クライアントや取材相手の言葉や取り組みを理解し、届けたい相手に届くよう分かりやすく面白く伝えることを得意とする。
現在は、あらゆる分野の研究(者)・技術(者)の紹介記事やコンテンツ制作を手掛けている。
(以下は、主な制作物)
◆大学広報支援
□東京大学素粒子物理国際研究センターで広報誌(企画・編集・執筆、2014年~)
□国立大学附置研究所・研究センターのウェブサイトで研究者紹介記事(企画・編集・執筆、2015年~)
□東京大学理学部の広報誌(企画・編集・執筆、2016年~)
□東京大学先端科学技術研究センターのウェブサイトで研究者紹介記事(企画・編集、2019年~)
◆サイエンス・テクノロジー系の書籍
□『ウイルスは悪者か お侍先生のウイルス学講義』(髙田礼人著/亜紀書房/2018年10月)=著者は北海道大学人獣共通感染症リサーチセンター教授。インフルエンザウイルスとエボラウイルスの世界的研究者。ラボとフィールドを行き来する著者の研究を通じて、生物と無生物の中間的存在であるウイルスの不思議について語る。
□『Googleが仕掛けた罠』(杉浦隆幸著/小学館新書/2016年4月)=著者はサイバーセキュリティの専門家。インターネットに潜むリスク、とりわけグーグルやフェイスブックを使うことによる個人情報漏洩リスクについて語る。
□『植物の体の中では何が起こっているか 動かない植物が生きていくためのしくみ』(嶋田幸久氏との共著/ベレ出版/2015年3月)=著者は横浜市立大学木原生物学研究所教授。植物が芽吹き、根と茎を伸ばし、花を咲かせて実をならすメカニズムを解く。
□『日本インターネット書紀 この国のインターネットは、解体寸前のビルに間借りした小さな会社からはじまった』(鈴木幸一著/講談社/2015年3月)=著者は、日本のインターネットサービスプロバイダの草分けであるIIJ会長。日本のインターネットビジネスの黎明期から今日までを、インターネットや通信の技術にも触れながら語る。

テックベンチャー総研が選ばれる4つの理由

4 reasons to choose
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テックベンチャー総研のメンバーは、元週刊誌の編集者や新聞記者、理系ライター、ベンチャーキャピタルの出身者で構成されています。それぞれが、PR・IRをこれまで手がけ、多数の実績があります。

テックベンチャー総研のメンバーは、先述した通り、メディアにおいては、新聞・テレビ・雑誌・ネットなどマス媒体へのリレーションができます。また、ファイナンス分野においては、国内外の投資家・ベンチャーキャピタル・CVC・銀行などへのリレーションを保有しています。

テックベンチャー総研は、メディアサイド・ファイナンスサイドの両面から貴社の事業を見つめ直します。多様な記事を執筆・編集した多角的な分析、ファイナンスサイドからのシビアな視点で、一つの事業を客観視することによって、貴社の創業者も気づかなかった「新たな魅力」を創出します。「難しい技術を平易にわかりやすく書き」、「投資家の視点に合わせた第三者的視点」で事業を見つめる視点は高い評価を得ています。

テックベンチャー総研は、ワンストップで貴社の課題を解決します。だから、迅速に、事業のスケール戦略を描けます。

テックベンチャー総研のサービス

Our service

ベンチャー企業の創業者の皆さんはよく、「自社のサービスを広く認知してもらうためにメディアに取り上げてもらいたいが、働きかけるルートがない」とおっしゃいます。

そのため、多くのベンチャー企業の皆さんは、一斉送信するPRサービスを導入したり、自社でプレスリリースを作成しコンタクトフォームに投稿したりしています。

しかし、実際にはなかなかメディアに取り上げられません。

メディアに取り上げられるには、少なくとも以下の4つの要件を満たしていなければなりません。

テックベンチャー総研は、メディア・リレーション支援サービスを行うにあたって、まずは貴社から、技術やサービスについてじっくりとお話をうかがいます。

そのうえで、事業内容を翻訳し、時代性、インパクトなど上記4項目のほかに、様々な要件にフィットさせるアイデアを提案することで、メディアとの関係を最適化していきます。

  • PR支援→弊社の人脈を活かしたメディアへの働きかけ策の最適化
  • 広告支援→弊社の人脈を活かした広告出稿の仲介
  • ウェブサイト(LP)の適正化→ 問い合わせ・販売量の向上、営業力アップ
  • パンフレット制作→売上アップ、事業内容の認知度アップ
  • ウェブマーケティング

※貴社の状況に応じて、様々な支払い方法を用意しております。お気軽にお問い合わせください

 事業をスケールさせて行こうとすれば、資金調達を避けては通れません。

 創業融資だけではまかないきれない旺盛な資金需要を満たすのが、「投資家」。

 ベンチャー企業が投資家にプレゼンテーションをする際に、

 

  1. 事業内容がわかりやすく書かれている
  2. 事業内容に圧倒的な普遍性や強烈な時代性があるなど、投資家へのインパクトがある
  3. 創業者の意思が強く伝わってくる
  4. リスク要因を書き込むなど、客観的な目で書かれている

 などが必要になりますが、実は「投資家の立場」になってプレゼンテーションされているケースはあまり多くはありません。

 テックベンチャー総研では、インベスターズ・リレーション支援サービスを行うにあたって、まずは貴社から、技術やサービスについてじっくりとお話をうかがいます。そして、投資家の目線に則り貴社の事業内容を精査し、貴社の強みと弱みを冷静な目で探り出します。場合によっては、一緒にモデルチェンジを検討する場合もあります。そのうえで、上記4項目のほかに、様々な要件を満たす説明資料づくりや、コンセプトメイクに向け、最適解を得られるよう尽力します。

  • 投資家向け説明資料の作成→高度な事業計画や数値計画資料などをつくることで、資金調達の成功確率アップ。
  • 経営合宿のとりまとめ→事業の方向性やビジネスモデル、実行計画を一気につくりあげるため、執行メンバーによる合宿を行い、とりまとめます。事業成功までの時間を一気に短縮します。
  • 必要人材のピックアップ→業務を続けていくために不足している人材の手当てに協力いたします。
  • 上場前の内部統制体制のバックアップ→上場を控えた企業のかたがたは「専門人材を雇えば上場できる」と考えるケースが多いようです。しかし、実際は、そうした人材を雇う前に必要な準備が多くあります。

弊社は、これらの業務をバックアップいたします。

 

【IR(インベスターズ・リレーション)支援サービス②『資金調達の実行』】

ベンチャー企業の皆さんの大きな悩みは、事業資金が足りないことです。原因には「貴社の魅力が伝わりきっていない」「投資家向けの説明資料をつくる時間や人手がない」などがあると思いますが、最大の理由は「説明に行く投資家のアテがない」ことだと思います。多くのベンチャー企業の皆さんは、投資家が集まるマッチングサイトなどへの登録をしていますが、サイトによっては登録費用がかかる場合があります。しかし、実際に調達に成功した割合はとても低いようです。
テックベンチャー総研は、資金調達を行うにあたって、まずは貴社から、技術やサービスについてお話をうかがいます。そして、事業内容を翻訳したうえで、無料で投資家向けのレポートを作成します。テックベンチャー総研のメンバー(レポートを読む投資家)は、CVCや金融機関などで、日本国内に限らず、海外のメンバーもいます。弊社の翻訳力と構想力で投資家からの調達が成功するようバックアップします。

<サービス項目>

  • 投資家向けレポートの作成(無料)→資金調達の成功確率アップ
  • 投資家との面談設定(無料)→アポ設定などの雑務はお任せください

※その他、調達を実行するまでの様々な業務をバックアップいたします。お気軽にお問い合わせください。

サービスご利用の流れ

Flow of service use
  • サービス全般についてご関心のある方は、資料をダウンロードのうえ、お問い合わせフォームにご記入ください。弊社から連絡いたします。電話でも構いません。貴社のニーズをお聞きしたうえで、どのサービスに申し込んでいただけるか、弊社からも提案いたします。
  • メディアリレーション・サービスをご希望の方は、資料をダウンロードのうえ、お問い合わせフォームにご記入ください。弊社から連絡いたします。電話でも構いません。ニーズに応じて、ご相談のうえ、貴社に最適なサービス内容を決めてまいります。
  • 投資家とのリレーション・サービス【資金調達の準備】をご希望の方は、資料をダウンロードのうえ、お問い合わせフォームにご記入ください。弊社から連絡いたします。電話でも構いません。ニーズをうかがったうえで、貴社に最適なサービスを決めてまいります。
  • 投資家とのリレーション・サービス【資金調達の実行】をご希望の方は、資料をダウンロードのうえ、お問い合わせフォームにご記入ください。電話でも構いません。その後の流れは、弊社から連絡いたします際にご案内いたしますが、簡単に説明しますと、以下のようになります。
  1. 問い合わせ確認後、弊社から弊社規約などが書かれた申込書をお送りします(メールなどご希望の方法で)。
  2. 弊社規約をお読みいただき、申込書にご記入のうえ返送ください(メールなどご希望の方法で)。規約の内容については、あらためて弊社からご説明いたしますが、疑問点があればご連絡ください。
  3. 申込書のご返送を確認後、弊社から貴社の担当者様宛に、事業内容を簡単にお尋ねするフォームをお送りします(メールなどご希望の方法で)。
  4. フォームにご記入いただいたことを確認後、30分ほどの取材にご協力ください。フォームのご記入事項と取材結果を合わせて、弊社が投資家向けのレポートを作成します。投資家に見せる前に、貴社に文面の確認をいたします。
  5. 貴社に文面の了承を得た後、貴社のレポートを投資家に公開します。投資家からの反応はすぐに連絡いたします。また、どのような投資家に公開したか、その後、弊社が投資家にどうアプローチしたか、なども逐次報告いたします。

お客様の声

customer's voice

技術開発に時間を割かれているうえ、営業力がなくて困っていたが、ウェブを作り直してもらい、ウェブ経由での問い合わせが来るようになった。

技術を極めようとすると、あれこれとやりたいことばかりが増えて、自身の事業が多岐に渡って混乱していた。テックベンチャー総研の人に話をじっくり聞いてもらうことで、事業内容が整理されたし、自分でも気づかなかった会社の魅力を知ることができた。ウェブの再構築と、投資家向けレポートの作成を依頼した。

とにかく私たちのニーズについて、じっくりとゆっくり話を聞いてもらえたので、自分たちも何を改善して、何を実行に移せばいいのかわかった。まずは、ウェブの再構築をお願いしようと思っている。

ベンチャーなので資金調達の門戸は閉じたくない。そういう意味でテックベンチャー総研は海外からの投資も期待できるのがうれしい。

事業内容を多くの人に知ってもらうため大手紙との関係づくりをしたいときに、テックベンチャー総研を知った。記者を紹介してもらい、業務内容のどのような点をどう訴えれば、相手に伝わるかがわかった。今後、新聞記事になる可能性もあると思っている。

ある有名雑誌に広告を出したいと思って、テックベンチャー総研に相談したら、すぐに話をまとめてくれた。先日、経営者仲間と話していたとき、その広告の話になり、広告出稿料を伝えたら、「そんなに安かったのか」と驚かれた。

世界的なセレブが読む冊子に日本の技術を紹介する記事を載せる仕事が舞い込んで困っていたときに、難解な技術でも翻訳してわかりやすく伝える力があると聞いて、テックベンチャー総研に記事の執筆を依頼した。「締め切りまでわずか2日」というタイトなスケジュールだったが、手際よく原稿を書いてもらった。満足している。

スタートアップなのでまとまった資金を出せず、広報PRはほとんど手つかずの状況だったが、テックベンチャー総研が提示してきた価格は良心的だったうえ、サブスクリプション方式(月々の支払い)にも応じてくれたので助かった。まずはウェブ再構築と資金調達の依頼をしたが、投資家向けの説明資料作成なども頼もうと思っている。

Q&A

questions and answers

お手数ですが、直接電話でお問い合わせください。すぐにメールか郵送などご希望の方法でお送りいたします。

電話の受付時間は10時~17時です。時間内にお掛け直しください。ウェブの問い合わせフォームは24時間いつでも書き込みできます。問い合わせフォームに対する回答は、速やかに連絡いたします。

ウェブの再構築には最初にまとまった資金が必要ですが、貴社の状況によっては、弊社はサブスクリプション方式での支払いも検討いたします。お気軽にご相談ください。

投資家向けのレポート作成と、投資家との面談設定は無料です。
広告支援やPR支援などメディアとの関係づくりに関するサービスと、投資家からの資金調達をバックアップする事業計画の資料作成などは、見積書を提出したうえで価格を決めます。
作成する文書の量や納期などによって作業量が大きく異なるため、均一の価格を設定するのが難しい面がありますことをご理解いただければ幸いです。皆さまのお話をうかがってから見積書を提出いたします。また、お支払い方法も柔軟に対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

弊社が用意した申込書への記入が必要です。問い合わせフォームかお電話で、ご連絡ください。

会社概要

Company Profile
会社名

株式会社テックベンチャー総研

住所

〒105-0004
東京都港区新橋5-13-8
ホリイビル5F

電話

Tel. 03-6721-5598